若林弘泰体罰

若林弘泰息子「売れないお笑い芸人」2人の息子の教育失敗、腹いせに暴力か

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若林弘泰監督(東海大菅生)が野球部の生徒への体罰で4ヶ月の謹慎処分を受けました。高野連はセンバツ選考には問題ないとしています。この記事では、若林弘泰監督の2人の息子について特集します。2人の息子への教育についても独自の視点からお伝えします。

若林弘泰息子「息子は2人」

若林弘泰監督は、野球部の部員に体罰を加えていました。この事件の詳細については、こちらの記事をご覧下さい。

若林弘泰監督体罰「豚箱入り確定」A君は暴力による適応傷害

その若林弘泰監督には、2人の息子がいます。息子の名前は、長男が尚義さん、次男が泰生さんです。2人の男の子に恵まれたわけですが、自分の息子たちにも体罰を加えていたのでしょうか。それとも、他人の子供だから暴力を振るえたのでしょうか。

ここでは、2人の息子さんについて見ていきます。

若林弘泰息子「長男は尚義さん、お笑い芸人」

息子さんは、2人とも野球選手ではありません。

長男の若林尚義さんは、お笑い芸人です。

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引用元:M-1グランプリ2022

生物物理というコンビでM1グランプリにも出場しています。2021年大会は、一回戦で敗退。会社員をしながら、お笑い芸人としての成功を目指しているようです。

フェイスブックを検索すると同姓同名の方が出てきますが、年齢、写真が一致してないので別人です。

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若林弘泰息子「次男は泰生さん、野球をしていたが」

次男の若林泰生さんの現在の職業はわかりません。ただ、小学校4年生の時に野球をはじめて高校までは野球に関わっていました。小学校のとき所属していたチームのコーチが父である若林弘泰監督で、息子の泰生さんに対しては、他の選手より厳しく指導していたようです。

その後、甲子園を目指し、東海大菅生に進学。父、若林弘泰とともに甲子園をめざしていましたが、マネージャーへの打診を受け、野球部のマネージャーに。選手としてではなく、記録員として2012年に夏の甲子園予選大会のベンチに入りしました。

このことから、次男、泰生さんの年齢は、兄の尚義さんより二つか三つ下の1994年か1995年生まれになります。

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引用元:朝日新聞デジタル 写真は中政惟久哉君

マネージャーになった理由はわかりませんが、選手として甲子園の土を踏めなかったことは、父子ともに悔しかったに違いありません。

次男、泰生さんに関しても、フェイスブックを検索すると2件出てきますが、両方とも別人です。

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若林弘泰の妻「祐美子さん、ずっと支えてきた」

若林弘泰の妻、祐美子さんは社会人野球時代からずっと夫である若林弘泰を支えてきました。今回のことは、祐美子さんにとって、寝耳に水だったでしょう。センバツで勝利して喜びを分かち合うはずが不祥事で炎上とは、本当にかわいそうです。

なぜなら、若林弘泰が指導者になりたいと教員免許取得のため大学に通っているときも、他でもない祐美子さんが支えてきたからです。祐美子さんなしでは、東海大菅生の野球部監督になることはできなかったでしょう。

現在は、若林弘泰とともに、あきるの市に住んでいます。

祐美子さんは、一般人のためプロフィール等、詳しいことは公表されていません。

若林弘泰監督プロフィールに関しては、こちらの記事をご覧下さい。

若林弘泰監督体罰「豚箱入り確定」A君は暴力による適応傷害

若林弘泰体罰「ネットの声」

やはり、生徒の人生を潰してしまった罪は、本当に重いです。

理不尽な暴力をふるい続けた若林弘泰に殺意に近い感情を抱く元野球部員やその家族はひとりやふたりではないはずで、これから若林弘泰が娑婆で生きていくとしても、常に背後を恐れながら、刺される恐怖に怯えながら生きていくべきで、実際にいつ刺されてもおかしくない。人を殴るとはそういうことです。

1人の人生を潰してしまった監督。。。 どう収拾するんでしょうかね。 当確してたのにチームも散々ですね。

若林弘泰監督の息子がそっくりすぎる M1でてた芸人なんだ!東海大菅生高校野球部監督暴力で謹慎

若林弘泰の言い分

若林弘泰監督の体罰は尋常じゃなく、893まがいと言っても過言ではありません。

これは、誰が見ても指導の範囲を大きく逸脱しています。

「ノックバットのグリップエンドで殴りつけたり、蹴りを入れたり、胸倉を掴んで壁に押し当てるなど毎日のようにAくんは暴力を受けていた」

引用:文春オンライン

若林弘泰監督への直撃で、「言いたいことは山ほどありますが、、、」とあります。一体何を言いたいのでしょう。

また、「A君が辞めた原因はそれだけではありませんが、、、」とありますが、他に何があるのか想像がつきません。

若林弘泰監督が言いたいことは、言い訳なのか、それとも反省の気持ちや謝罪なのか、これだけのことをしたのだから、どうか後者であって欲しいです。

同部である問題が持ち上がったのは2022年9月のことだ。野球部関係者が声を潜めて言う。

「中学時代に強豪チームに所属、これからの活躍が期待されていた1年生部員のA君が親に突然、『学校を辞めたい』『このまま野球を続けていたら自殺してしまうかもしれない』と打ち明けたのです。息子さんの突然の“告白”に驚いた両親は、学校側に事実関係を問い合わせた」

この際、A君は部を辞めようと思った訳を両親にこう説明したという。

「理由の一番は体罰です」

若林監督を直撃した。

――A君への暴力行為は。

「A君が辞めた原因はそれだけではありませんが、高野連には報告させて頂いた」

――ノックバットで殴ったり、蹴りを入れたりしたか。

「言いたいことは山ほどありますが、今、謹慎していますので」

引用:文春オンライン

今回のことは、野球部の部員、学校はもちろんのこと、奥さんをはじめご家族にも多大な迷惑をかけていると思います。それでも、自分のやり方が正しかったと言い張るのでしょうか。それもと反省して変わろうとするのか、今後の発言を注目しましょう。

若林弘泰監督の体罰の詳細に関しては、こちらの記事をご覧下さい。

若林弘泰監督体罰「豚箱入り確定」A君は暴力による適応傷害

新しい発言が出ましたら、ここに追記します。

ハッピーはげ

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